2012-04-15

本日快晴の予報でしたので


本日快晴の予報でしたので、daijiroさんをお誘いして氷玉峠に行くことに。
その前に午前中は息子と約束した「親子工作教室」に行ってきました。




















本人も私と同じで実験工作は大好きなのでご満悦だった様子。
立派な作品が出来ました。
ということで家族サービスは終了。
午後は私の時間です。

daijiroさんと待ち合わせてヒーコラ登っていると・・・
んっ・・なんだか見覚えのある格好にヘルメットにはオンボードカメラの人物が。お忍び来会津中の141さん達でした。

下山中にも関わらず、回れ右して付き合ってもらい
更にヘビー級フルサスMTBでブッちぎってもらうというサービス付き。
最近徐々に調子を上げ始め調子に乗り始めていた気持ちを
初心に強制的に戻していただきました。

ただ、やはり以前のように心拍は上がってもそれほど苦しくないんですよね。
肺が強くなったのかな?
あの怪しげなPOWER breatheの効果が出てきたとか?
まあ、いい傾向です。

頂上でいろいろお話をし、下山をしまたお話。
141さん、カヲリさん今年もよろしくお願いしますね。
密会の際には是非ご参加ください。

それと、帰り道に100円を拾い幸せな気分で帰路につくことが出来ました。




2012-04-13

昨日調子にのったから・・・

あまりに踏めたもんだから・・・
あまりに体が軽かったから・・・

調子にのりすぎた。
本日筋肉痛大発生。

坂を速く登るために頑張ってるのに、
坂を登って筋肉痛になるって・・・。

マダマダダナ。

2012-04-12

家の末っ子が




















入院して手術をしてきました。
前から分かっていたことですし、特に悪い病気ではありませんので
2泊3日の短期入院でしたが、いつも家族中をかき乱す豆タンクが弱っていると、なんだかこっちも調子が狂いますね。

まあ、そんな訳で私がずっと付き添っていた訳ですが、
本日午前中無事退院し、外は快晴。

おそらくこれは頑張って付き添った私へのご褒美だと勝手解釈をし、もちろんいつもの氷玉峠に行って来ました。














途中凍結部分はなくなりましたが、雪崩が発生していましたね。
でも、もうコンディションは最高です。
多少暗くても朝氷玉できるかな?

あと、今日は理由は分かりませんが、
えらく調子が良かったんです。
心拍は結構上がっているのにあまり苦しくない。
何が良かったんですかね?

看病で2〜3日だらだら過ごしてたのが良かったんでしょうか?
是非この感触は本番で体感したいものです。

2012-04-06

良いスタートをきるために。

いつもクロカンのレースでは早く申し込みするようにしています。
並ぶ順番は申し込み順ですし、渋滞に巻き込まれるとそれだけでもタイムロスですし。

ただいつも決まって起こる事態が「クリートが拾えなくて結局申し込みの努力が無駄になる」ってこと。

なので悪あがきとは分かってはいますが、原因に一番近いと思われるペダルを交換してみました。















LOOK QUARTZ CARBON 。
クランクブラザーズのエッグビーターからの交換です。
どうでしょうね?
レース会場でもあまり使用している人も見ませんので何とも言えませんが
期待はしています。


まだ使っていないので分かりませんが・・・。



2012-04-02

知恵をかしていただけませんか?

いやね、
ジャージを作成する際にチーム名を入れるわけですよ。
何通りか考えてはみたのですが、
如何せん私の一存では・・・。

一応、漢字で3〜4文字で「氷玉」という文字は是非入れておきたいところ。

ちなみに考えてみたのは下記


氷玉族
氷玉賊
氷玉連
氷玉組
氷玉会
氷玉狂
氷玉団
氷玉主
氷玉部
氷玉連合
氷玉民

さあ、お知恵を拝借。

2012-04-01

夕べは

一日中曇り予報だったのが、今日になって曇りのち雨雪になっていたので
午後ライド予定を前倒しして午前中に。

一人だと寂しいのでダメもとでdaijiroさんに連絡してみると
快諾してくれたので、一緒に行くことになりました。
もちろん行き先は氷玉峠に決まっています。

途中圧雪凍結パートがあったものの最高の天気の中
気持ちよく登れました。
やっぱ一人で登るより誰かと一緒の方が締まります。















頂上での一枚(おそらくdaijiroさんと同ネタ)















食堂での一枚(これもdaijiroさんとかぶりネタ)
氷玉近くの食堂で消費したエネルギーを一瞬で摂取する

そろそろ会津もシーズンインです。
楽しみだ・・・・。

2012-03-29

ジャージデザイン続報

途中経過です。

こないだ話に出たことで「氷玉峠のチームジャージだから、時空の路の大会要項にデザインされているカッパみたいキャラクラーを入れればいんじゃね?」という話になったんです。

了承を得るため大会事務局に電話してみて
結果は諦めました。

なんだか大事に発展してしまったらしく、
こういった申し出は初めてのケースで、次月の末に開催される実行委員会の議題になり、承認を得ることが出来れば可能なんですけれども・・・
とのことでした。

ひと月待つのもあれだし、大勢を巻き込んでまでのことでもないし・・・
とのことで却下。
別のアイディアを考えることにします。

最後に事務局の担当の方には親切に対応してもらえました。
残念ですがお世話様した。